オリジカキカキ。ごくたまには版権。コメ返しは必ず!!怖話あり(怖くない

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今年も終わりだ
わーいやたぁ
やたぁなのか??
只今の私は麩がしをほおばっております
うまうま
やぱりふがしよね?
わりと栄養があるとかです
それ以前に池の鯉より
ふがしが好きです
くろいやつより
ピンク緑黄色が好きだぁ

あと7時間ですね
早いものです

夢は何を見るのだろうか?
いい夢だといいなぁ

ふふ麩がし最高!!
砂糖がついてないところが多い
悲惨!!

昨年はお世話になりました
今年もよろしくおねがいします
うへーい><

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2012.12.31 / Top↑
ここは忍びの世界。
戦争の最中。

一人の少年がいた。
彼の名はラビット・ロマンス。
忍びの一人だ。

彼の隣には可憐な少女がいた。彼女の名はシル・ヴァリーズ。
恋人でもある。お揃いのペンダントをつけている。
彼の右手に彼女の左手が重なる。

「俺、シルと離れたくないよ」
「私だって同じよ。わかってる。でも戦争で戦わなきゃならない。これから先は
左右の道どっちかに別れなきゃ。忍びだもの。一人で戦わなきゃ。
あなたは強い。大丈夫よ」
「ありがとう。でも俺自信ないよ。術だって失敗するかも?」
「馬鹿ね。失敗なんかしないわ。自慢のラビットだもの」

彼女がキスしてくれた。ラビットもそれに答える。
あきらかにいちゃいちゃしている。
後方から爆発音。吹き飛ばされた。
彼女の手が離れる。爆風と共に消える。
安否が伴われた。

「ラビット! 一人か?」

仲間の一人がラビットの隣に駆け寄った。

「シルが!! シルが…!!」
「シルがどうかしたのか?」

ふたりして後方を見ると地面に彼女が横たわっていた。
明らかに重傷だ。手足がちぎれ意識がうっすらある。

「シル!! 死なないで!!」
「ふっ…、よかった、無事で」

息を吸込もうとするたびに血が溢れ息もままならない。
もうすぐ死ぬ。彼女は予感していた。
だが、神様は黙って彼女を生かしていた。
お揃いのペンダントが揺れる。

無くなった手でラビットの頬に触れようとしたができるわけがない。
ラビットは伸びた手を掴んだ。

「どこにも行かない。此処にいる!」
「いいの、行って…。私も持ちそうにない」
「嫌だ! 此処にいる!」
「ラビット! 急げ、敵の応援部隊だ!」

仲間が半ば引きずるようにラビットと彼女を引き剥がした。

「シル!!」
「バイバイ、ラビット…」

シルはそのまま息絶えた。
戦争も終わった。燃える森。未だに燃え続ける。森で死んだシル。燃え続け
入ることさえできない。

「ラビット、彼女のことは忘れろ…」
「忘れるなんてできないよ。俺のたった一人の恋人だったんだ」
「そういうが、忘れなければいけないことだってある」
「俺、此処から旅に出る。中国とか言う国にいくよ」
「なんで?」
「シルを忘れるため」













一年後…

シルを忘れたラビットだったが、中国でシルを見つけるのだ。
姿違えぞ、間違いなくシルだった。

「シル!! なんで?」
「あなた誰?」
「忘れたの? 俺だよ。ラビット・ロマンス!」
「ラビット…、ロマンス…?」

彼女の目が突如変わる。それは敵を見る眼。彼女の口から
炎が出てきて彼女は絶える。

「探したぞ、ラビット・ロマンス!!」

炎が向かってきてラビットの口に入りかけた。それを大きな剣でなぎはらった者が
現れた。ピンク色の髪をした青年、獅天と言う名の男だ。

「危ないな。大丈夫かい?」
「あんた誰?」
「俺? 獅天って言う名前だ。よろしくな、坊主」
「坊主じゃない! ラビットだ!」

口元に人差し指を立て制した。

「あいつは最近流行ってる悪魔さ。ラビット、最近恋人を失ったか?」
「なんで知ってるの?」
「あいつがそれなのさ。死びとの魂を喰らい、亡くした人のところに行きそいつの魂を
喰らう。それがあいつの趣味。だから迂闊に触れると火傷する」
「ふぅん。やっつけなきゃ!」
「そうだな。いろんあ術があるが何がお好みかな?」

後方で悪魔が叫ぶ。そしてひどく怯えている。

「獅天だと? お前が?! 馬鹿な獅天はしんだと!!」
「獅天は幾らでもいない。わかってるならお前の名を教えろ…?」

悪魔のあがき。獅天はエクソシストの真似事をする。
そうして闘ってきた。その戦いは余裕なものだった。

「馬鹿いえ! いうか?!」
「ほう。ならば聞くだけだ」

獅天が動く。足音が聞こえない。これはアサシンの技。
”抜き足”という。

獅天の目が獣目に変わり、名を聞き出した。

「シル・ヴァリーズ…」
「シル・ヴァリーズ…? シル…!」

剣を抜く手にラビットが止める。

「やめて!」
「クソガキ…か?君は」
「お願い!」
「シルはしんだ…。わかるだろう?」
「でも!」
「姿は違うぞ。諦めな」

剣は孤を描きシルに刺さった。心臓をひとさしし仕留める。
魂は獅天が差し出した小瓶の中へ。

「どうするの?」
「こいつは浄化してから天界に送る。やすらかに眠れるように」
「シル…」
「忘れろ。お前にシルが言ってる。じゃないと天界にはいけない。
安らかに眠れない。考えてやれ」
「うん。どうか安らかに」

浄化ボックスのなかに小瓶をセットする。

こうして獅天とラビットの奇妙な生活が始まった。
2012.12.30 / Top↑
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2012.12.30 / Top↑
「皇子。お待ちください!!」
「俺はこの国を捨てる…、俺はやるべきことが有るからそれを片づけてから
国に戻る。それまで国をお前に預けるぞ、ステラ」

真剣なまなざしでアザレスはステラ。カーヴァイン・ステラ・ミシュッテルに国を預けることにした。
ステラはアザレスの親友で皇帝の父には任せられないと親友のステラに頼んだのだ。

名残惜しそうにアザレスの頬に触れた。

「あぁ!肝心な事を忘れてた。モルガンの世話もお前に託す」
「モルガン…あのじゃじゃ馬か」
「おい…、そこまでいうことないだろう。俺の大事な妹だぞ。しかもお前にすいてるしな。
好都合だ」
「おい。告白みたいな事言うなよ。俺の気持ちはどうなるんだ?」
「お前もまんざらでもないだろう?」
「待て待て、15歳だぞ、あいつ。俺、ロリコンなのか?」
「みたいなもんだろう?」

あほな会話を繰り広げる。
が、別れは刻々と近づく。身支度を終え、高級感の溢れる高価な椅子から立ち上がると
アザレスが一礼する。

「おいおい。本当のわかれでもするみたいにするな」
「本気だぞ。俺は。もう行く。父の事も頼む。あれは一歩間違えるところもたまにある。
頼めるのはお前しかいない」
「おいおい。俺だってこんなところ本当は居たくない。俺もお前みたいに旅に出たいんだぜ」
「わかってる。身勝手ってだって。でも俺には野望が有る。そのために俺はいくらでも命を
ささげる」
「ささげんな。お前の命はお前だけだろう?」
「あぁ。でもやらないといけないことがあるんだ」
「人間殺しというんじゃないのか? 馬鹿しい人間はもう悪さはしないんだ。許してやれよ」

目つきがいつのまにか鋭く成っていたことに気づく。
あわてて苦笑いする。そしていつのまにかモルガンが居たことに気づく。
彼女もまた暗殺者の一人。

「お兄様。行かれるの? モルガンを置いていかないで? お願い…」

からみつくように腕から離れることなくそばにいた。
上目づかいで兄の眼を惹きつける。
だが、ステラがそれを阻めた。

「君のお世話は俺がする。だから安心しな」
「嫌よ! 兄様と一緒が良い! お父様のそばにもいるの! だから!」

一瞬モルガンの視界に赤いものが通った。
それが何なのか時間がかかった。

気づくと痛みが生じる。

「くっ!」
「おいおい、傷つけることないだろう? 大事な妹だろう?」
「悪いが、俺にはやることが有る。邪魔するならお前でも許さない!」
「うわぁ…、兄様…。嘘」

モルガンの目に涙がこぼれ出る。
アザレスは暗闇の中に溶け込み消えた。
それはアサシンの技。1,2人しかもっていない技。
次に現れた時には城下町の壁に現れた。
人がにぎわうっているかと思われるがすっかりそれは失っている。
町は人っ子ひとりいない。
フードを深くかぶりみなうずくまるものもいた。

皇子が居ることにも気付かず通り過ぎる。

「ちっ、落ちたものだな」

独り言さえも溶け込む。

アザレスの前に大きな門が現れた。
とてつもなく大きい門だ。
ここから先人間界に続いているものでもない。
地道に下界に降りなければならない。
敵も多い。
悪魔も居れば天使もいる。
人間には天使は優しいが人間ではないとみなせば
襲ってくる。

「さてどうしたものか?」

もう旅に出ると決めた。あきらめることはできない。
瞬間移動で移動する。
だが、これは体力の居るものだ。










ようやく人間界に到着した。
傷だらけだった。

「豊かなものだ」

自分の国と同様に大きな門が出てきた。
こっから先は安易にはいることが出来ない。

体がうまく動かない。
ここで力尽きるのかそう思った。

「ここまでか…」

そう思った時、誰かが手を差し伸べた。
その人間の名はアーシア・ヴァニッシュだった。

2012.12.29 / Top↑
ランちゃんゲット
四枚ぐらいあります

それで勘弁して下さい
コメダ久しぶりにいってきた

よかったですやはり
シロノワールはあんまり食べたくないです
好きじゃないし

クリームコーヒーまいうー
アイスが乗ってるコーヒーが最高においしいですよ

まぐまぐ
お子様向け?いやいや下は大人向けです
うへーい

今日はお寿司にラーメン食べますよ
楽しみです

さっきご飯食べちゃったから
あんまり要らないです

だからおすしもあまり要らないです
我慢しよう
体重温存しなければ?
もじあってるのかな?

デジカメ壊れちゃって
画面がやばいぐらいに壊れてますが
画像には問題ないみたいです

デジカメの画面がものすごい
端っ子が…

割れも入ってます

ちょっと小説を書きましょうか…
読みにくい小説を。。。
ショートどころかショートショート小説です。
あらすじ見たく書いてます

何書こうかな?
うちの子の話でも書こうかな?
誰が良いかな?
アザレスかロマンスかな?

お絵描きしたいけど
今実家ですし
全くてが付けられないです

残念です
ランちゃん今散歩です
首回りがエリマキトカゲです
私の腹の肉みたいです

やべぇ

あーボーリングやりたいです
6Gやりたくないですが
旦那は6Gやろうぜ的な事を
言うんじゃないでしょうか?

カラオケも行きたいです

手元にお金が諭吉さん3人入って来たんで
それを使いたい。

あとはどこかに旅に出かけたいです
あと前厄をお払いしたいです。

あと初夢何見る気に成る感じですかね

さて小説小説
2012.12.29 / Top↑
ハロー♪(´・ω・`)
元気?うへーいは
元気です・゜・(つД`)・゜・

実家はよいですね
ゆったり気分です
うへーい

クリームたっぷり塗っとくんだった
目が悪くなるのに暗いところで携帯打ってた
やべぇ…(´Д`)
危ない~( TДT)

というわけで
おやすみなさい♪(´・ω・`)
2012.12.28 / Top↑
今日は研修だけで終わった
うへーい><
途中トイレで抜けた
ガーリックが当たった

超最悪
失態だた

バイオハザード5
面白い好きw

ナイト&デイもすきw
うへーい><
うへーいも見納め??
まさか?

うへーいはいい続けるよ

爪デコった
なんか可愛い

こういうのもたまにはいいね

つけ爪だと扱えないから苦手
自分の爪なら扱えるからいいね


後日乗せようと思います
ランちゃんと一緒に
ランちゃんカメラ苦手だから
取れるか心配

私が帰る日から三日間
雨ってどういうこと?
なんでなん?

おぉそうか…
雨女だからか

愛知県も雨なのかな?
雪よかましか…

なんか寒い
旦那まだかなぁ?
寂しいよぉ

一人は寂しいよぉ

そういえばもうすぐ事故るかも?
災害線が出てきてるから
感情線を飛び越えてる

なにかな今度はいやだなぁ
怖いなぁ
死なない程度に頑張る

2012.12.27 / Top↑
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